イベント日時
イベントタイプ
書店トークイベント
出演者
藤沢周
武田砂鉄
会場
「河出書店」第1回 いま、本を書く理由、読む理由。 藤沢周さんと武⽥砂鉄さんの「河出書房新社の窓から。」
配信
配信日時
アーカイブ終了日時(最大)
図書新聞の編集者を経て1993年に「ゾーンを左に曲がれ」(『死亡遊戯』と改題)を「⽂藝」に発表してデビューした藤沢周さんと、やはり元編集者(河出書房新社勤務)で2015年に初の単著『紋切型社会』を上梓した武⽥砂鉄さん。編集者から作家へ、しかも河出と縁が深いお⼆⼈が第1回「河出書店」に登場です。
この時代になぜ本を書いて、そして読むのかをテーマに、編集者時代の話から創作・雑誌連載の秘話、さらには出版社(主に河出)に対して「これだけは⾔いたい」ことまで、⾃在に語り合っていただきます。
本をつくる⼈、本を読む⼈、本を届ける⼈が、同じ場所で⾔葉を交わすための⼩さな書店「河出書店」。そのはじまりの夜を、ぜひ、お楽しみください。
「河出書店」のチケットは3種類です。
■ 現地観覧(河出文庫2冊+トートバッグ付き) 「河出書店」にご来店いただき、店内でトークイベントにご参加いただけるチケットです。書店の棚には河出文庫の稼働アイテム全点や選書フェアが並び、気になった本はその場でご購入いただけます。
ご来店特典として、書店の本棚からお好きな河出文庫を2冊お選びいただけるほか、140周年記念トートバッグ(定価3,080円)もプレゼント。お席は15名・完全予約制(お申し込みが定員を超えた場合は抽選となります)。
■ 配信+ゲスト選書2冊+トートバッグセット オンライン配信でトークをご視聴いただけるチケットです。ゲスト選書の河出文庫2冊と140周年記念トートバッグ(定価3,080円)を、イベント終了後にご自宅へお届けします(送料込み)。ご来店が難しい方も、「河出書店」の本との出会いをご自宅でお楽しみいただけます。
■ 配信のみ オンライン配信でトークをご視聴いただくチケットです。アーカイブ配信でもご覧いただけます。
会場
河出書店(河出書房新社3F)
新宿区, 日本
東五軒町2-13